Guitarist Kominami Kazumaro Official Website

麿的徒然日記〜マログ〜
麿的徒然日記〜マログ〜

草間 彌生さん

2012.09.30

草間さんはすごいなぁと以前から思っていたのですが、
先日ドキュメンタリーを見て感動しました。
途中から見たので再放送をじっくり見ようと思っていますが、
もう彼女の作品へ向かう姿がすごいのです!!
体は動かなくて具合は悪いのに作品に向かうと元気が出て
書きまくるんですよね。
もうそれを見ているだけで涙が止まりませんでした。
自分の作品を自分がやるだけなので、本当は誰にも迷惑かけず
どうでも良い事なんですけど、この執念。
見習わないと、僕もギタリストとして恥ずかしい気持ちになりました。
草間さん、格好良すぎです(>_<) 日本にもすごい人たちがいるんですね!! いやぁ、素晴らしいです。 明日からn/のリハーサルが始まります。 並行して僕は6日の金沢でのディナーライヴの練習です。 これから台風がくる地域の皆さん、気をつけてくださいね。 まろ

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今年の郷ひろみ全国ツアー
LINK 56本、無事に終了しました。
自宅に帰って来て飲んでおりまーす(^ー^)ノ
まろ

秋にはこれ!!

2012.09.28

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今日は思ったよりも早く仕事が終わったので餃子を作りました。
秋はビール(秋じゃなくてもね(^ ^))と餃子でしょ!!
という事で楽しんでまーす
(^ー^)ノ
皆さんも良い週末を(^ ^)
この餃子、なんだか猿見たいですよね(^^;;
まろ

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変わりやすいものの例えとしてのこの言葉(^ ^)
確かに秋の空は、キレイだ!!、と思った瞬間に撮らないとすぐに変わってしまいますよね。
女心はどうなんでしょ…あたしゃ女じゃないのでわかりませんが(^^;;
いづれにしてもカラッとして関東地方はいい天気でした(^ ^)
写真は夕方ジョギングしようと外に出た時の秋の空。
僕の心はうわの空…たんなる語呂合せです(-。-;
お後がよろしくないようで
(~_~;)
まろ

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いやぁ驚きました(^ ^)
いつもアコースティックギターを弾く時には右手の指を滑りやすくするために、ギター弦用潤滑スプレーを右指先にしていたのですが、フラメンコギタリストはシアバターを指先に塗るというのは知っていたので試しに塗ってみました。またこれが偶然、なぜかシアバターが自宅にあったんですよねぇ(^^;;
結果は最高でした(^ー^)ノ
フラメンコギターやクラシックギターの弦はナイロンですがスティール弦でもとても良かったです。
不自然に滑らずに良い感じで弦が引っかかって、すっと離れて行く…。
明日もじっくり試してみたいと思います。
しかし…僕の場合、ピックも使うのでピックとの兼ね合いも明日検証してみます。
まろ

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久々に夜家にいるので、ミュージックエアーでやっていた大御所お二人のマジソンスクエアガーデンのライブを見ました。
DVDと内容は一緒でしたが、このお二人はいつ見てもいいですな(^^) こんなジジイに成れたら嬉しゅうございます(^ー^)ノ
おっほっほっ(^^)
まろ

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夏休みが終って久々に東京スクールオブミュージック渋谷校で授業でした。
生徒達も心なしか少し大人っぽくなったような…(^^)
授業が終ってすぐに別現場に来てリハーサル中です。
写真は朝家を出た時の雲の様子。秋めいてきましたね。
季節の変わり目、風邪などひきませんように(^ー^)ノ
まろ

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昨夜は夜中に帰って来て、
朝10時まで寝て、午後から整体に行って身体をリセット(^ ^)
その後、少し買い物をして帰って来てまたもや昼寝で爆睡。そして今、明日の久々の学校の授業の準備に取り掛かっています。
それぞれの楽器によって難しさや表現しやすさは異なるのですが、ギターはとにかく左手で押さえるポジションや音の並びを憶えるのが大変な楽器です。音域はギターによって差はありますが約4オクターブ。そして左手が横に動かさずに出せる音が約29半音。ピアノならば演奏者から見て右に行けば必ず音が高くなります。そして、例えばドの音はピアノならば一つですがギターは2から3箇所あります。それを覚える事が大変でもあり、また逆にギターらしいプレイにつながります(^ ^)
そしてギターは楽譜で説明するよりも左手で押さえるフィンガーボードを図にして説明するのが理解しやすいのです。
前置きが長くなりましたが明日は前期最後の授業なので、前期の復習という事で
図をこれから作成しようと思います。
使うソフトはグラフィック用のAdobeのIllustratorと譜面作成用のSibelius。
頑張りまーす(^ー^)ノ
まろ

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これで今ツアーの地方公演はすべて終了しました(^ ^)
後は29日のNHKホールを残すのみです。
今回の8泊の旅は、僕は札幌のライブもあったので5連チャン、一日休み、3連チャンでした。でもこういうハードなスケジュールをこなすと自分に耐性がついてくるのがわかります。
さて、今夜の話題はギターやベースのための楽屋、チューニングルームのお話です。特に僕のギターは毎回限を交換するので大変です。といっても僕が交換するわけでは無いのですけどね(^^;;
この部屋で僕はウォーミングアップをしたりしています。
写真はそのチューニングルームと今回も活躍中の僕のギターケース達です。コンサートが終わったらみんな修理やへたった部品の交換に出します。
まろ

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仙台といえば♪( ´θ`)ノ
牛タンでございます(^^)
仙台の味を美味しくみんなで頂いております\(^o^)/
まいう~\(^o^)/
まろ

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Profile

小南数麿

小南数麿(こみなみかずまろ)

ギタリスト / アレンジャー / コンポーザー / エンジニア

1989年よりプロギタリストとしてキャリアをスタート。
数々のアーティストのレコーディング、ツアーに参加する。
2004年12月よりソロアコースティックギターでのインストゥルメンタル音楽の活動を開始する。

12弦、6弦、フラメンコギターからエレキまでこなし、幅広いプレイをモットーとする。

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